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某羊カフェで販売している、豆本の最新刊をともだちのサエキさんにお使いしてもらったので、こないだ早速読んでみました。
親指の第一関節くらいの大きさなので、折り癖をつけないようにするのには結構気をつかうのですが。
かっ・・・か、かわいい!
ご主人が実家に帰省中に、プレゼントを買うためにがんばる羊執事があまりに健気でキュート。
毛を売りに歩いてみたり、雑草を食べるアルバイトしてみたり、鋏で刈られて傷だらけになっちゃったり、居酒屋でワゴンを押して歩いたり。
なにこれこのちっちゃい本のなかにどんだけの羊萌えがギッシリなんだ!
ちなみに、一緒に買ってきてもらった黒羊ストラップは以前買った白羊ストラップと仲良く絡まりながら携帯電話にぶら下がっております。善哉。
親指の第一関節くらいの大きさなので、折り癖をつけないようにするのには結構気をつかうのですが。
かっ・・・か、かわいい!
ご主人が実家に帰省中に、プレゼントを買うためにがんばる羊執事があまりに健気でキュート。
毛を売りに歩いてみたり、雑草を食べるアルバイトしてみたり、鋏で刈られて傷だらけになっちゃったり、居酒屋でワゴンを押して歩いたり。
なにこれこのちっちゃい本のなかにどんだけの羊萌えがギッシリなんだ!
ちなみに、一緒に買ってきてもらった黒羊ストラップは以前買った白羊ストラップと仲良く絡まりながら携帯電話にぶら下がっております。善哉。
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暇だったので、澁澤龍彦『妖人奇人館』など読みつつそれとは全く無関係にムウの質感(笑)について考えていました。
方々のファンサイトで見かけるムウ様って、基本的になんというかむにっとした感じというか、もっちり柔らかい感じですよね。カップリングの違いとか或いは健全であるとかに関わらず、何となく全般的にそんなイメージが。
大勢があの二の腕のおかげのように思われますが、ムウの外見について御大自身がどんなイメージを持って描いているかというのが語られるシーン(要するに、他のキャラクターが彼の見た目について何かしらの言及をするところ)ってどこかなと思って読んでみると、すごく少ないんですね。
御大は何というか「女性的な」美形(あくまで外見上の話です)として描いているキャラクターにはそれが分かるような形容を他のキャラクターからさせているように思うのです。瞬しかり、アフロディーテしかり、ミスティしかり。
そういう意味で言うとムウは御大的には特にそういう意図のもとに描かれているわけではないのかしら・・・と思いそうになりましたが、ハーデス十二宮編を見ているとやはりいくらかそういう系統のキャラクターとして認識されてるみたいですね。恥ずかしげもなく『優雅な微笑み』とか言っちゃう師匠とか、『やさしい顔』とか評する蟹を見てるとね。
(ちなみに師匠の方はよくわからん。「美しく」あると同時に「強く光り輝く」らしいという自称が端的にその造形を表しているような気もします)
(あとシャカについてはなんか色々超越した美として認識してるような感じがする・・・女性的男性的という次元は飛び越している)
ごちゃごちゃと書き連ねましたが何を言いたいかというと、作者の意図に関わらずもちもち質感が共通認識として付加されたムウ様は萌えだということです。
しかしその一方でジャミールひきこもり時代の少年ムウが、若干見た目からギスギスした感じの暗い少年だったらそれはそれで萌えだよね・・・!とか言ってみる。
伸びかけのバサバサした髪と、成長痛と、思春期っぽく抑えられない凶暴性とか備えたムウ少年が見たいです。どっかに落ちてないかな。
方々のファンサイトで見かけるムウ様って、基本的になんというかむにっとした感じというか、もっちり柔らかい感じですよね。カップリングの違いとか或いは健全であるとかに関わらず、何となく全般的にそんなイメージが。
大勢があの二の腕のおかげのように思われますが、ムウの外見について御大自身がどんなイメージを持って描いているかというのが語られるシーン(要するに、他のキャラクターが彼の見た目について何かしらの言及をするところ)ってどこかなと思って読んでみると、すごく少ないんですね。
御大は何というか「女性的な」美形(あくまで外見上の話です)として描いているキャラクターにはそれが分かるような形容を他のキャラクターからさせているように思うのです。瞬しかり、アフロディーテしかり、ミスティしかり。
そういう意味で言うとムウは御大的には特にそういう意図のもとに描かれているわけではないのかしら・・・と思いそうになりましたが、ハーデス十二宮編を見ているとやはりいくらかそういう系統のキャラクターとして認識されてるみたいですね。恥ずかしげもなく『優雅な微笑み』とか言っちゃう師匠とか、『やさしい顔』とか評する蟹を見てるとね。
(ちなみに師匠の方はよくわからん。「美しく」あると同時に「強く光り輝く」らしいという自称が端的にその造形を表しているような気もします)
(あとシャカについてはなんか色々超越した美として認識してるような感じがする・・・女性的男性的という次元は飛び越している)
ごちゃごちゃと書き連ねましたが何を言いたいかというと、作者の意図に関わらずもちもち質感が共通認識として付加されたムウ様は萌えだということです。
しかしその一方でジャミールひきこもり時代の少年ムウが、若干見た目からギスギスした感じの暗い少年だったらそれはそれで萌えだよね・・・!とか言ってみる。
伸びかけのバサバサした髪と、成長痛と、思春期っぽく抑えられない凶暴性とか備えたムウ少年が見たいです。どっかに落ちてないかな。
お休みに恒例、サエキさんと長時間カラオケを決行。
しかし今年はわたくしの風邪が長引いたお陰で、トークメインとなりました。
まあLandreaallの話が通じる貴重な人材(笑)ですから、トークだけでも十分楽しかったのです。
しかしやっぱりエスムジカ祭りやバンプ祭りがしたいので、春にまた宜しくね友よ!
バサラについてはじっくり考えておくよ(笑)!
PCを新調したので、明日受け取りに行くのです。
自分で作る暇がなさそうだと判断したので、お店のおっちゃんに色々とワガママを言い倒して構成。
PCパーツショップなので、後々拡張したくなった時にも相談に乗ってもらおうと目論み中。音声もモニタに送れるHDMI対応のグラボがもっと一般的になったら差し替えようっと。
省スペースにしたかったのですが、色々組み込もうと思うとやっぱりそこそこの大きさはあった方がいいんですよねぇ、というわけで当初の予定より若干大きいケースになりました。心残りはそれだけだ・・・。
あとはキャプチャボードとHDMI-DVIケーブルだなー。